鈴木拓矢の主な活動
2007年〜
ジャグリングしかできないジャグリング人間として
大道芸、テーマパーク、イベント、舞台など出演してきたが




2015年前後から活動が広がり始めた

パフォーマンスで使っていた音楽がきっかけで楽器に興味を持ち始める
いつの間にか楽器収集に手を出してしまい…
・トイミュージック愛好家としておもちゃ楽器の販売、情報サイトを開設


↑(憧れのトクマルシューゴさん主催のトノフォンフェスに出店)
・ハンドメイドが好きなので、自身の使うジャグリング道具の開発を行ったりしていたが、なぜか楽器作りワークショップの講師を務めることに
(シャカポコドラム)


↑(イオン様のイベントにて)
・ストリートトイピアノ
ストリートピアノのトイピアノ版をやってみたくて
輸入したヴィンテージトイピアノに枠や椅子などを作って設置
マルシェ系のイベントに応募して何度か出展したが、
名古屋のイベントに呼んでいただいたことも


・銅像になりすましたスタチューパフォーマンス(Living statue)
動いてばっかりだと疲れるので
動かないのが基本のパフォーマンスもしてみることに
上野や浅草、夏祭りやハロウィンイベントに出演することもある
・グレープマン(引退しました)

木こりのスズキさん(現役)


・のこぎり演奏(Musicalsaw)
様々な楽器をやってみて、もし人前でやることを考えたらノコギリでした
日本では「のこぎり演奏家」は珍しかったりする
オンラインでもオフラインでも多くの反響をいただけて驚いてます

・コロナ禍から動画投稿にハマり、YouTubeチャンネルやTikTokなど複数アカウントの運用をしている

そんな活動の数々を経て、肩書きがプロ遊び人になる
コンセプトは音とモノで遊ぶ
「みんなをハッピーにする!!」などの目標は特になく、生きてるからには自由に人生を楽しむことを目指している